東海住宅の長く住める家づくり

2018年07月22日

こんにちは♪

本日は東海住宅の建築構造をご紹介致します♪

 

 

ツーバイフォー工法(木造枠組壁工法)×呼吸する壁(WBD工法)

【ツーバイフォー工法】
●メリット→地震に強くて高気密・高断熱の工法
●デメリット→高気密住宅の為、壁体内に「内部結露」が起きやすい

 

住まいの大敵は、木造を腐らせてしまう、恐ろしい壁体内結露。
「丈夫で長持ちする住まい」は、完成時点だけ耐震基準を満たすだけではダメなのです!
長期間性能を維持させるには、柱・木材を腐れせない為の、「壁体内結露対策」が!

 

呼吸する壁(WallBreathDry工法)を東海住宅で導入しました!
透湿性に優れたハイベストウッドを構造用面材として使用することにより
壁体内に入り込んだ湿気を排出することが出来ます。

 

東海住宅は安心して10年、20年と長く住める家づくりを目指しています。

 

 

当店では、注文住宅・土地探しのお手伝いも致します♪

 

些細な事でも構いません。

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